東京 笠原情報誌 みのEDO 202号、アップしました
名古屋モザイク工業 DESIGN AWARD 2017授賞式開催!
岐阜県多治見市の総合タイルメーカー・名古屋モザイク工業(株)は、タイルを使用した施工事例を募集し、コンテストを開催した(6月30日締め切り)。昨年に続き、第2回となる今回は、応募総数が328件(非住宅部門111件、住宅部門217件)。一次審査でそれぞれ47件、67件が選出され、審査員により金賞・銀賞・銅賞・入賞・特別賞の12作品が選ばれた。
10月13日(金)には大阪ショールームにて授賞式が開催された。受賞作品を紹介するとともに、式の様子をレポートする。
東京 笠原情報誌 みのEDO 201号、アップしました
タイルがつなげる 現在・過去・未来
〜石巻市、女川町、仙台市
東日本大震災から早6年。タイルをキーワードに、復興が進む宮城県の町を訪ねました。
東京 笠原情報誌 みのEDO 200号、アップしました
3月7日(火)〜10 日(金)の4 日館、「建築・建材展 2017」( 第23 回) か?東京ヒ?ック?サイト(東京都江東区)にて開催された(主催:日経新聞社)。住宅・店舗・ビル用の各種建材や設備機器、ソフトウェア、工法などを幅広く紹介する大規模な建築総合展であり、今年の出展企業数は295 社(出展小間数764 小間)。
「建築・建材展」は「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」の一部となっており、ほかに商空間のデザイン・ディスプレーの情報を発信する「JAPAN SHOP」や「ライティング・フェア」など5つの展示会と3つの特別企画を同時開催。会期中は20 万人以上の来場者を集めた。
多治見市美濃焼タイル振興協議会が出展する「セラミックタイル美濃2017」の各社出展ブースを紹介する。
東京 笠原情報誌 みのEDO 199号、アップしました
さる1 月29 日(日)〜2 月6 日(月)、東京ドーム(東京都文京区)において、「テーブルウェア・フェスティバル2017」が開催された。日本の名窯から海外ブランドまでが一堂に会する国内最大級の“ 器の祭典”。展示をはじめ、ステージイベントやセミナーも開催、物販もあり、9日間で28 万人もの来場者を集めるこのイベントは、今年で25 周年を迎える。各社、窯元の選りすぐられた出展品からは、テーブルウェアやデザインの潮流を見てとることができる。主催はテーブルウェア・フェスティバル実行委員会(読売新聞社、東京ドーム)。
詳しくはこちらをクリック
東京 笠原情報誌 みのEDO 197号、198号、アップしました。
みのEDO 197号(←クリック)
みのEDO 198号(←クリック)