東京 笠原情報誌 みのEDO 208号、アップしました。
1、多治見市モザイクタイルミュージアム
特別展「まちかどの近代建築写真展」〜タイルに出会う旅
展示の概要と、関連企画の町歩きツアー「たじみ・近代建築めぐり」、ギャラリートーク「津波に耐えたタイルの館」の様子をレポートしました。
2、名古屋モザイク工業 DESIGN AWARD 2018 表彰式開催
金賞〜銅賞までの受賞作品を紹介するとともに、表彰式の様子をレポートしました。
多治見市美濃焼タイル振興協議会より委嘱を受けまして、関が担当させていただきました。
「みのEDO」は来年3月までに、あと4回配信させていただく予定です。
東京 笠原情報誌 みのEDO 206号、アップしました
建築・建材展セラミックタイル美濃 2018
CERAMIC TILE OFFICE「働き方“快”革」
3月6日(火)?9日(金)の4日間、「建築・建材展2018」(第24回)が、東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催された(主催:日経新聞社)。各種建材や設備機器、ソフトウェア、工法などを幅広く紹介する。
建築総合展で、今年の出展企業数は248社(出展小間数686空間)。本展示は「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」の一部で、商空間のデザインの情報を発信する「JAPAN SHOP」など5つの展示会と1つの特別企画を同時開催。
会期中は19万人以上の来場者を集めた。
東京 笠原情報誌 みのEDO 205号、アップしました
ようこそ、心躍るカラフルな空間へ
「タイルのあるお店にいこう」
壁に、床に、天井に…。
タイルが張ってあると、「いいお店に違いない」と、ついひいき目に見てしまう。
今流行りのコンクリートと白の空間もいいけれど、様々なタイルが使われた空間は色彩豊かで楽しい。そんなタイルの魅力を伝えるお店をご紹介。
まずは多治見市笠原町にあるお店から--
東京 笠原情報誌 みのEDO 204号、アップしました
?笠原モザイクタイルの先駆、山内逸三の学び舎?
多治見市モザイクタイルミュージアムでは、2017年12月から特別展「陶磁器試験所と近代の建築装飾」を開催中(3月4日まで)。1月27日(土)には関連企画「名古屋近代建築観察会」として、名古屋市栄区を中心に街歩きを実施した。展示と観察会の様子を紹介する。
東京 笠原情報誌 みのEDO 203号、アップしました
2017年11月15日(水)?17日(金)、東京ビッグサイト(東京都江東区)において、建材・部材、インテリア、免震技術、設備・システムなど、住まいに関する製品や情報に関する展示会「Japan Home & Building Show 2017」が開催された(主催:一般社団法人日本能率協会)。
「第39回ジャパンホームショー」とともに、新規の「団地・マンションリノベーション総合展」や、昨年に続く「第12回ふるさと建材・家具見本市」「第2回トイレ・バス・キッチン空間・設備フェア」などを合同開催。また「店舗・空間商業空間デザイン展」「The 36th JAPANTEX 2017」(国際インテリア見本市)などが同時開催された。来場者数は41,576名。
毎年出展している全国タイル工業組合の「セラミックタイルプラザ」を中心
に紹介する。