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東京-笠原情報誌 みのEDO 214号をアップしました
1、名古屋モザイク工業 Design Award 2019 表彰式開催!
10月10日に行われた表彰式の様子と受賞作品を紹介します。
2、「モザイク展2019」開催!
モザイク会議が主催する公募展の受賞作品と海外招待作家の作品を紹介します。
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東京-笠原情報誌 みのEDO 213号をアップしました
1、多治見市モザイクタイルミュージアム 特別展「工場賛歌 成形編」/2階展示室リニューアル
9月1日まで開催の特別展、関連ワークショップの様子、また、3月にリニューアルした2階展示室を紹介します。
2、「ルート・ブリュック 蝶の軌跡展」レポート
東京ステーションギャラリーで開催された「朝の鑑賞会」を通して、展示風景をレポートします。
3、ものづくり・匠の技の祭典2019 開催
今年で第4回目。東京都タイル技能士会が出展し、ワークショップを開催しました。
3月5日(火)?8日(金)の4日間、「建築・建材展 2019」(第25回)が、東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催されました(主催:日経新聞社)。
各種建材や設備機器、ソフトウェア、工法などを幅広く紹介する建築総合展で、今年の出展企業数は312社(出展小間数735小間)。本展示は「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」の一部で、商空間のデザインの情報を発信する「JAPAN SHOP」など5つの展示会と特別企画等を同時開催。会期中は20万人以上の来場者を集めました。
「セラミックタイル美濃2019」(主催:岐阜県・多治見市美濃焼タイル
振興協議会)のテーマは「THE TILE TRIP」。「タイルの街を旅する」
というコンセプトにより、ビルを彷彿とさせる複数の造形物を配置
し、タイルで彩られた街を表現しました。
各ブースでは、18社が新製品や試作品を発表しました。
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東京-笠原情報誌 みのEDO 211号をアップしました
4月も間近となり、桜の花も日に日にほころび、春の到来を感じます。
1、建築建材展/セラミックタイル美濃2019
「THE TILE TRIP でかけよう、タイルの旅へ−−」を掲げた、美濃焼タイルのテーマブースと、各社の展示ブースを紹介します。
2、地下鉄の駅の壁や床か?チョコレートに!「Toei Detail」
発売が発表されたとたん、SNSで話題をさらったチョコレート。なんと駅の壁や床をモチーフにしています。連日すぐに完売と聞かれる中、がんばって(?)手に入れました。
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東京-笠原情報誌 みのEDO 211号をアップしました
1、特別展「PATTERN SEED 〜漂う未来模様〜」
多治見市モザイクタイルミュージアムで開催中の、アーティスト・グセアルスによる特別展をレポート。陶磁器の欠片から生まれた多様な模様(パターン)が過去へ未来へと誘います。
2、タイルのあるお店にいこう・浅草編「まるごとにっぽん」
東京・浅草の六区にある商業施設。各階でタイルをはじめとし、様々な建築材料と技法を施した店内を紹介。
3、美濃焼タイル女子会主催「美濃焼タイル展」
名古屋モザイク工業・名古屋ショールームで開催した展示の様子を紹介。美濃焼女子会代表の古田由香里社長(丸万商会)にお話を聞きました。
4、「ルート・ブリュック 蝶の軌跡展」
4月27日〜フィンランドを代表するアーティストの展覧会が開催されます。深みのある色合いの陶板や壁画作品には、タイルを用いたものもあります。